2015年03月17日

「三月書房販売速報[120]」発行のお知らせ


三月書房販売速報[120]
&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&
2015/03/17[16-03-119]  (c)SISIDO,Tatuo   *転送歓迎*

     e-mail版 三月書房 販売速報(仮題) 120号
            ※いちおう出版業界向けに制作してます※
&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&

◎主な内容
[#01] 最近売れてるような気がする本
[#02] これから売れそうな気がする本
[#03] 日販への返品率
[#04] <天に唾する>京都の書店のうわさ(その82)
    ○「ガケ書房」が移転し「ホホホ座」に改編
[#05] 近ごろちょっとまずいことになったらしい出版社など
    ○「EDI」「美術出版社」「リブリオ出版」「文建書房」
[#06] etc.…
    ○「くだもの券」廃止で残額山分け?
    ○「クロネコメール便廃止」
    ○「台湾の生活・閲読誌『双河彎』」
---◎受贈御礼◎勝手に宣伝---------------------------------------------
 出版人に聞く16「三一新書の時代
      井家上隆幸(聞き手・小田光雄)
       定価1600円+税 論創社
----------------------------------------------------------------------

466289_a828156fe05d4ae3a7afc07ece95963d.jpg_srz_p_169_218_75_22_0.50_1.20_0.jpg

台湾の生活・閲読誌「双河彎」の12月号に“小而大的知識殿堂”というタイトルで紹介していただきました。ほかの雑誌の取材と同じようなことしか話してはいないのですが、漢文で読むとなにやらけっこうなことが書いてあるような気がしてちょっと愉快です。“現在店主是第三代…宍戸先生説・因為店面不大”とか。この雑誌の紙版はこの号で終了し、現在は電子本のみ販売されています。

「三月書房販売速報」のバックナンバーはこちらでお読み下さい。最新号は発行の1月後にアップします。定期購読のお申し込みは、同じページからメールにてお申し込みください。

posted by 三月山 at 08:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 三月書房からのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック